セイバー

ディーラー名 岡山フィギア・エンジニアリング
原型氏名 未記載
イベント限定品 
WHF有明13で入手。 ¥13,000
2006/4月完成。

種ガンのアスラン機じゃないよ。Fate stay nightのセイバーです。
国内で一番過激なエロキットを開発、販売する岡山FEのセイバー≠ナす。通称、フジツボセイバー=B
何故、フジツボかというと、キットの特殊なパーツ構成からなんです。見ての通り“ド”が付くエロキットですが、肝心な箇所のディテールと奥行きの付加の為、膣内が取り外し可能な別パーツになっていると言う、そこまでするっ?!てな感じの新機軸なエロキットなんです。(HPで見たときはワロタ)
んで、その取り外したパーツがフジツボの様なので、フジツボセイバーというわけです。フジツボパーツを見ると、襞が奥に向かって段々になってるのぉ。こりわ中々具合が良さげ・・・って、何言ってんだオレ!
あー、少々毒気に当てられて地が出て・・・ゲフッ!ゲフッ!ナンデモアリマセン・・・
初めて岡山さんちのキットを組んだのだけど、隙間が大きかったなぁ。パーツの外側は合うのだけど、内側はスカスカでした。ポリパテ必須。胴体がなぜか梨地になっていたので可能な限り、やすって均しました。右手のでかい気泡欠けはレジン棒を削り出して埋めました。収縮差が少ないから塗膜長持ちで丈夫!?
塗装は丁寧に綺麗にお肌を塗りました。エロキットの命ですから。どっかのパテじゃないけど肌は自慢出来る仕上がりだと思うッス。んー、でもパッケージ写真ほど白くはならんかったなぁ。
脚はチュールでも貼って他と差別化しようかな〜と考えていたところにドール様の網タイツを手に入れられたのでl流用して移植。サイズが合うので網ストッキングとしました。手間が減ってラッキー!
ガードルにはステンシルシートを使って模様を入れてあります。近くで見ないと判らんけど・・・。コダワリってやつです。
陰毛を植毛しました。材料はジオラマ用のフィールドグラス。コレに色つけて木工ボンドで貼り付け。毛の量は欧米人は下の毛の手入れが行き届いているって話を聞いたので、控えめ♪
後は岡山キットの定番のお汁をトロトロに塗ったくって完成デーす。ついでにオメメにも塗ってうるうる状態に。んで繁々と眺めてみると・・・うん、極エロ♪
あー、ポーズが寝そべりでアッコがモロだから写真のアングルが偏るのぉ・・・。すんごい生々しいので加工しないとサイトごと消えるだろうなぁf^∇^u)

大リーグボール一号(すっぽ抜け)を喰らいやがれ〜!!

フジツボくんを腰のパーツの裏側
からエントリー。ここは組み立てると
死角になり見えません。
生々し過ぎるので正面からはお見せ
できません。

この形状がフジツボの様なので
フジツボパーツ(笑)

内部パーツ詳細。
コレだけなら卑猥じゃないよね?